2007年8月、アメリカのサブプライムローン問題の表面化に端を発した金融不安は年を越した2008年に実体化し全世界に波及。
2008年9月にはあのリーマンブラザースの破綻、いわゆる「リーマンショック」にまで至りました。
2008年末にはアメリカ自動車業界ビック3の経営危機救済問題が勃発し未だに解決をしていません。
世界の主要各国は金融政策としてこぞって金利の引き下げを実施していますが、その効果は未だ
不透明です。
日本国内に目を向けても輸出関連企業は軒並み過去最大規模の決算下方修正報告が続出して
います。

| 期間損益 | 10,220,000円 |
||
| 期間総利益(リターン) | 19,410,000円 |
||
| 期間総損失(コスト) | 9,190,000円 |
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| 売買回数 | 225回 |
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| 勝トレード | 132回 |
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| 負トレード | 85回 |
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| 1トレードあたり平均利益 | 147,045円 |
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| 1トレードあたり平均損失 | 108,118円 |
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| 勝率 | 58.7% |
||
| PH(プロフィット・ファクター) | 2.11 |
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| 平均損益 | 45,420円 |
||
| 最大タドローダウン | -790,000円 |
金額はラージ1枚での運用結果です

検証結果の中でまず注目して頂きたいのは、
PH(プロフィット・ファクター)の高さです。
システムトレードでは最も重要視される項目です。
プロフィット・ファクター=損益率
総利益を総損失(絶対値)で割ったもの、コスト(損失)を「1」支払うことによりどれくらいの
リターン(利益)が得られるかということをあらわしています。
なぜ、損益率が重要なのか?
システムトレードは勝率を争うゲームではありません。
勝敗を争うゲームでは1勝、1負の価値はあくまで「1」で絶対値です。
しかし、トレードでの1勝、1負の価値「損益」は1トレード毎に違います。
9回の勝ちで得た利益をたった1回の負けで失う事もあるのです。
収益性の高い安定したシステムを構築する為には損益率が重要なのです。
簡単に説明します。
PH1.5ということは10万円のコストをかけて15万円のリターンを得ること、差引き損益は5万円です。
PH2.0ということは10万円のコストをかけて20万円のリターンを得ること、差引き損益は10万円です。
PH1.5からPH2.0になると損益が2倍になるのです。
一方、勝率が50%から70%に上がったとしても、PFが同じであれば損益は変わらないのです。
PH1.5のシステムとPH2.0のシステムを長期間運用した場合その差は歴然です。
PH1.5のシステムの年間損益150万円、PH2.0のシステムの年間損益300万円とします。
10年後には・・・・
150万円×10年=1500万円
300万円×10年=3000万円
いかがですか?
プロフィット・ファクターの重要性がお分かり頂けたでしょうか。
次の注目して頂きたいのは最大ドローダウンの少なさです。
長期的にシステムトレードを継続して行く上で忘れてはならない項目です。
ドローダウン=トレード収益の落ち込みのこと
最大ドローダウンとは、過去直近の最大損益から一番収益が落ち込んだ時の数値の事です。
なぜ、最大ドローダウン値が重要なのか?
それはシステムトレードの宿命だからです。 システムトレードとは過去のデーターを元に将来を予想するものです。
システムの設計者は、過去のデーターを分析し、ある特定の法則に基づきシステムを構築します。
コイントスのように確立は50%でも連続して裏が出てしまうことがあるのです。
そしてドローダウンの厄介なところはいつ訪れるか予測できないところです。
予測できないもの程厄介なものはありません。
あなたがシステムトレードを開始していきなりドローダウンにみまわれたら・・・・
ここでちょっと日経225先物取引について簡単に説明します。
すでに十分トレード経験のある方は飛ばして読んでください。
日経平均先物取引を行うためには、証券会社の先物用口座に証拠金を納めなければ取引できません。
証拠金を納めることにより、レバレッジ(てこの原理、ラージで1000倍、ミニでは100倍)をきかせて 取引することが出来るのです。
昨今の金融不安による波乱相場において証拠金の額は、2008年始に比べ倍近くに跳ね上がっています。
証券会社によっては、130万円を超えているところもあります。(ラージ一枚)
このように、証拠金の額は変動します。市場が不安定になればなるほどそれは顕著に現れます。
話を戻します。
証拠金の値上がりとドローダウンが同時に訪れたら、一気に退場処分になる可能性もあるのです。
そうならない為にはいくらかでもその可能性を少なくしておかなけらばなりません。
証拠金の値上がりは証券会社が決めることでどうにもなりません。
継続してトレードを続ける為には出来るだけドローダウンの少ないシステムで運用することが重要 なのです。
システムトレードを行う上で最低必要な資金の額については、一般的に証拠金の額+そのシステムの 最大ドローダウンの額だといわれています。
最大ドローダウンがわずか79万円のシステムと200万円近くのシステムでは安心してトレードできる 資金の額が100万円以上違ってきてしまうのです。
取引手数料等は差し引いていません
直近3年間の月間ベースでの成績表をご紹介します。
年 月 |
損 益 |
年 月 |
損 益 |
年 月 |
損 益 |
月間累計 |
| 2006年1月 | 400 | 2007年1月 | -70 | 2008年1月 | 640 | 970 |
| 2006年2月 | 470 | 2007年2月 | 160 | 2008年2月 | 490 | 1120 |
| 2006年3月 | -450 | 2007年3月 | 100 | 2008年3月 | 70 | -280 |
| 2006年4月 | 510 | 2007年4月 | 290 | 2008年4月 | -330 | 470 |
| 2006年5月 | 560 | 2007年5月 | -20 | 2008年5月 | -230 | 310 |
| 2006年6月 | 50 | 2007年6月 | -10 | 2008年6月 | 440 | 480 |
| 2006年7月 | 530 | 2007年7月 | 110 | 2008年7月 | -50 | 590 |
| 2006年8月 | 190 | 2007年8月 | 320 | 2008年8月 | 100 | 610 |
| 2006年9月 | 30 | 2007年9月 | 520 | 2008年9月 | 770 | 1320 |
| 2006年10月 | 200 | 2007年10月 | 0 | 2008年10月 | 2300 | 2500 |
| 2006年11月 | 210 | 2007年11月 | 100 | 2008年11月 | 1540 | 1850 |
| 2006年12月 | 120 | 2007年12月 | 30 | 2008年12月 | 130 | 280 |
| 年間計 | 2820 | 年間計 | 1530 | 年間計 | 5870 |
*取引手数料等は差し引いていません
直近では2008年9月のリーマンショックによる暴落相場時以降に驚異的な成績を残しています。
2007年8月のサブプライムローン問題の表面化、2008年1月の同実体化時にも確実に利益を あげています。
あえて申し上げるなら「波乱相場時に強い」システムと言えるかもしれません。
ここで月別の成績表をご紹介しましたが、実は本意ではありません。
システムトレードとは月別、年度別に成績を争う為に行うものではありません。
長期的に継続してトレードを続けることにより徐々に収益を上げるための道具なのです。
ごらんのとおりマイナスの月もあります。それは当然の事です。
システムトレードとはドローダウンを繰り返しながら徐々に収益を上げていくものなのです。
システムの操作方法とトレード方法を説明します。
トレードスタイルは寄り引けです。
毎朝(取引のある日)市場が寄り付く前にシステムを操作し売買サインを発生させます。
サインが出なければ、その日はもうすることはありません。
売買サインが発生したら、寄り付き前に寄り付き成行きで注文を出します。
ここまでおよそ5分で完了です。
市場が開いて注文が約定したら、指値注文を出します
この操作も3分あれば完了です。
後場の引け間際になっても指値注文が約定しなかった場合は、指値注文を取り消して引け成行き 注文を出してその日の取引を手仕舞ってください
この操作もたったの2分で完了です
システムでの作業は朝の1回だけです。
指値注文と引け成行き注文はモバイル対応の証券会社であれば外出先から仕事中でも出来ます。
いままで他のシステムトレード商材との比較になるように説明をさせて頂いてきましたが、 225ハイパーには、他の商材にはあまり見られない、又は特筆して紹介されていない部分が 2点あります
引け成りシステムの場合、トレード回数は売買サインが出た日に1回です。
1日に何度もトレードを繰り返すシステムの場合は月に100回以上のトレード数を数えるものもあります。
1回の取引には必ず取引手数料と取引に係る税金がかかります。
年に1000回以上の取引を行えばその額はバカになりません。
仮に1回の取引手数料を1,000円としても、その額は1,000,000円に達します。
あなたの実質利益は確実に1,000,000円減るのです。
損益表上で年間1,000,000円儲かったあなた、あなたの実質利益は実は0円なんです。
年間損益がほぼ同じシステムであればトレード回数が少ないシステムの方が確実に儲かっているんです!
もう一度直近3年間の月間ベースでの成績表をごらんください。
年 月 |
損 益 |
トレード回数 |
年 月 |
損 益 |
トレード回数 |
年 月 |
損 益 |
トレード回数 |
| 2006年1月 | 400 | 6 | 2007年1月 | -70 | 6 | 2008年1月 | 640 | 4 |
| 2006年2月 | 470 | 4 | 2007年2月 | 160 | 5 | 2008年2月 | 490 | 4 |
| 2006年3月 | -450 | 5 | 2007年3月 | 100 | 7 | 2008年3月 | 70 | 7 |
| 2006年4月 | 510 | 7 | 2007年4月 | 290 | 4 | 2008年4月 | -330 | 4 |
| 2006年5月 | 560 | 4 | 2007年5月 | -20 | 5 | 2008年5月 | -230 | 9 |
| 2006年6月 | 50 | 7 | 2007年6月 | -10 | 4 | 2008年6月 | 440 | 4 |
| 2006年7月 | 530 | 9 | 2007年7月 | 110 | 3 | 2008年7月 | -50 | 9 |
| 2006年8月 | 190 | 4 | 2007年8月 | 320 | 8 | 2008年8月 | 100 | 10 |
| 2006年9月 | 30 | 5 | 2007年9月 | 520 | 5 | 2008年9月 | 770 | 10 |
| 2006年10月 | 200 | 5 | 2007年10月 | 0 | 9 | 2008年10月 | 2300 | 14 |
| 2006年11月 | 210 | 4 | 2007年11月 | 100 | 11 | 2008年11月 | 1540 | 8 |
| 2006年12月 | 120 | 3 | 2007年12月 | 30 | 5 | 2008年12月 | 130 | 7 |
| 年間計 | 2820 | 63 | 年間計 | 1530 | 年間計 | 5870 |
*取引手数料等は差し引いていません
月に4、5回のトレードでも50万前後(ラージ一枚運用)の利益を上げることができるのです!
ハッキリ言いましょう!
225ハイパーの核心部分はここにあります。
それは「利食い」する事によって達成できたのです!
ここで225ハイパーの設計趣旨について少しお話します。
225ハイパーは複数指数の組合わせによって売買サインを出す極めてシンプルなシステムです。
ナゼそうしたのか?
それは、あなたに継続してシステムのサインどおりにトレードしてもらう為なのです。
収益性の高いシステムはたくさんあります。
しかし、そのシステムの発するサインどおりにあなたがトレードしなければ何の意味もありません。
数日間売買サインが発生しない、
連敗した、
月間損益が連続でマイナスになった
などの
成果が上がらない状況が続くとシステムについて不信感を抱き始めます。
やがてあなたはシステムに従わなくなってしまいます。
ナゼあなた従わなくなってしまうのか?
売買サインの出る「理屈」がわからないからです。
不特定多数の方に使用してもらう事を前提として設計するシステムは「単純明快」 でなければなりません。
「理屈」さえわかっていればあなたは安心してシステムの発するサインどおりに
トレードを続ける事が出来るのです。
225ハイパーのサインを発する「理屈」は購入して頂いて取扱説明を見て頂ければ どなたでもすぐ理解できます。
売買サインの確認だけであればわざわざシステムに入力しなくても
指数を朝チェックするだけでわかってしまうからです。
話を戻します。
225ハイパーの最大の特徴は「利食い機能」です。
ほとんどのシステムにはこの機能はありません。
下の表をご覧ください。
| 利食い機能あり | 利食い機能なし | ||||
| 期間損益 | 10,220,000円 | 8,610,000円 | |||
| 勝率 | 58.7% | 56,4% | |||
| PH(プロフィット・ファクター) | 2.11 | 1.88 | |||
| 最大タドローダウン | -790,000円 | -900,000円 |
誰にでもシステムの「理屈」がわかる単純明快で平凡なシステムが
「利食い機能」を追加することによってこれだけのパフォーマンス向上を
達成できたのです!
ここまで読んで頂いてありがとうございます。
感謝します。
改めまして、225ハイパー製作者の杉本と申します。
あなたは1億円を手にしたいですか?
ハッキリ申し上げます。225ハイパーではその夢はきっと叶いません。
もちろん、何十年もかけて225ハイパーの売買サインどおりにトレードしていればいつかは必ず
1億円を手にすることが出来るでしょう
しかしそれは現実的ではありませんよね、あなたはきっと2〜3年、長くても10年くらいで夢を
達成したいと思っているはずです。
お金はある程度の金額になると、あっという間に増えるんです。
でも、多くの人はその第一段階で失敗します。
ある程度の金額に達する過程を抜きにして目標を達成しようとするからです。
225ハイパーはその第一段階のために開発しました。
最初に述べたように世界的金融不安は今だ先行きが見えていません。
今は市場を退場にならないよう着実に資金を増やす時期です。
継続してトレードを行っていれば必ずチャンスがやってきます!
225ハイパーの販売価格をお知らせします。
定価 52、500(税込み)のところ
特別提供価格!31,500円(税込み)でご提供いたします。
料金・お申し込み


先着100名様次回無償バージョンアップ特典付!
*写真はイメージです
*当商品はダウンロード販売商品です
(Excelデーター、PDFマニュアル)


当商品は製作者と同じ利益が出ることを保証するものではありません
信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことが
ありますので、場合のよっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
信用取引やFXは取引業者の売買手数料がかかります。
お客様の声
※たくさんのお声をいただいております。ありがとうございます。
南口武史様からいただきました。

FXや商品先物を勉強して3年ほどやっていましたがなかなか結果がでないので、裁量でやるには限界があると思い何かシステムトレードで良いものはないかと考えていました。
いままでFXや商品先物の商材もためしましたが
裁量の部分があるとどうしてもそこでやられてしまいます。
225ハイパーははじめ見たときは、
エッ! これだけ?! というほど簡単です。
NYダウとCME225と日経先物の
数値を入力するとすぐにサインがわかるので
だれがやっても同じ結果になります。
利食いとロスカット入れるのでロスカットでスリッページ
食らう可能性はありますが
それでもPFが2.11もあるので心配ないでしょう。
これほど簡単に、優秀なシステムトレードを遂行できるなんて、
思ってもいませんでした。まさに、シンプル・イズ・ベストですね。本当に簡単過ぎて、驚くほどです。
後は
証券会社の口座さえあれば、スグに始められそうですね。
このマニュアルを頼りに、これから資産をどんどん
増やしていきたいと思います。これまで失った分も取り返したいと思います。
相場と向き合うのが楽しみになりました。
田中徹様からいただきました。

ボリュームを売りにしている商材は多々ありますが、得てして初心者向けの内容から説明してあったり
一般の書店で購入できる本やインターネットで自分で調べられるレベルの内容だったり
同じ内容の繰り返しだったりしがちです。
その点、この商材は贅肉を削ぎ落として、本当に必要なことしか書かれていない。
前日のデータを入力すると売買サインを出してくれるエクセルシートと、
その取扱説明書、という大変シンプルな構成。でもこれだけでいいんです、十分なんです。
要は売買のタイミングさえ分かればいい訳ですから。
感情・感性に基づいたトレードが損失を生みやすいことはもはや常識です。
エクセル(とデータ)だけでシステム的にトレードする、という方法がより確実に利益を出す方法だと思います。
この商材によってあなたのパソコンのエクセルが強力なトレードツールになります。
信頼性を確かめるためにこのシステムを使用して、自分が市場の動向を観察し始めてから
まだ一週間ほどですが、いい感じです。
シート上の数値設定部分で、値を変更することもできるので、慣れて来たら自分でカスタマイズして
いろいろ試してみるのもいいかも知れませんね。
メールサポートが充実している点も安心できます。この度はいい商材をありがとうございました!
玉田 宗大様からいただきました。

これはスゴイですね。
使ってみて早や1ヶ月が経過しました。
まだまだ途中ですが、試した結果は「すばらしい」の一言に尽きます。
自分は為替のキャリアは短いですが、初心者に近い私でも非常に使いやすかったです。
ところで初期の収益目標のことですが、最初の数日は●●●のチャートに慣れる期間として慎重にやってましたけど、コツがわかってからは、意外と簡単に取れました。因みに自分は設定目標の1.5倍強で終わりました。
あと、実践していて気づいたんですが、特に自分の弱点だった、仕切りがいい所で実行できて、これは感謝です。 いいもの頂いて有難うございました!
今まで漠然とFXをやっていた私ですが、勝てることが実感できてからは家に帰る時間が早くなりました。
絶対FXしかありませんね。これからの時代は・・・。
郡司 隆充様からいただきました。

この商材は、売買ルールが開示されていますが、この点を高く評価いたします。
そのルールは単純明快であるため、末永く使える可能性があります。
また、ルールが開示されていますので、仮に負けトレードが続いたとしても
システムの仕組みが分かっているので、システムに有らぬ不信感を持ったり、
トレードをビビルことはなく、実践を続けることができます。
(ルールが開示されていないシステムでは負けが続いたらもう使えないでしょう。
それが人間なのです。だから、ルールの開示の価値が高いのです。)
さらに、長い期間の実績で、勝率58.7%、PF2.11、最大ドローダウン79万円が
トレードの性能や安全性を保証してくれています。
人間の感情に左右されないこのシステムトレードを忠実に実践するだけで成果
が出てきます。素晴らしいシステムだと思います。
大橋淳一様からいただきました。

すみません。最初に謝っておきます。
本当に申し訳ありません。
この情報をもらった時に、正直言って「えっ、これだけ?」と思いました。
内容を見てガッカリしました。
それほど簡単でシンプルな内容でした。
しかし、複雑だから価値がある、簡単だから価値がない、というわけではありません。
要はこの情報に従って儲けることができるかどうかです。
疑り深い私は頂戴した情報に基づいて過去のデータを検証しました。
そこは簡単でシンプルな手法でしたので、調べるのはさほど難しくはありませんでした。
結果、販売ページで述べられていることは全て真実であると確信しました。
販売ページにもある通り、のべつまくなしにシグナルが発生するシステムではありません。
それだけに私が情報を頂戴してからの投資成績を語っても仕方ないでしょう。
しかし、私が再検証した過去3年間については、素晴らしい成績でありました。
改めて謝ります。
本当に申し訳ありませんでした。
情報を頂戴した際にガッカリしたのは間違いでした。
むしろ簡単でシンプルだからこそ、私にでも一日10分で真似できるのだと思います。
これを手にされた方は、その内容が驚くほど単純なことにガッカリされるかもしれません。
複雑でボリュームのあるものにしか価値を見出せない人にはオススメできません。
情報のボリュームではなく、本当に片手間で楽に儲けられる仕組みを探しておられるのなら、これを試してみる価値はあると断言させて頂きます。
Q&A 途中説明不足だったと思われるところをQ&A形式でいくつか説明させていただきます
Q.このシステムはラージ専門のものですか?
A.
システム入力に使用するデーターはラージのものを使用しますが
ミニでも使用可能です。
このシステムに興味を持っていただいている方は、失礼ながら
資金的にあまり余裕のない方が多いと推測します
私自身もそのような方のためにこのシステムを開発いたしました。むしろミニでの運用をおススメいたします
一般的に最低必要な資金の額は、最低必要証拠金+そのシステムの
最大ドローダウン額以上といわれています
2009年1月末現在、最低必要証拠金がミニで10万円を超えている
証券会社もあります。
このシステムの過去最大ドローダウン額は
ミニで7.9万円です
(最大ドローダウン額は過去のデーターの検証の
結果であり、将来これ以上のドローダウンがある可能性はあります)
ミニを1枚からはじめる場合でも50万円の資金があれば安心して
取引できると思います
(あくまでも最低金額は計算上の結果です出来る
だけ十分な資金を用意してから運用を行ってください)
自分の資金に合わせてミニで枚数を調整して運用することを推奨します。
Q.おススメの証券会社はありますか?
A.
このシステムでは指値注文とロスカット注文とを同時に出す必要があります。
最近では、格安の最低必要証拠金と取引手数料を売りにしている証券会社も
多数ありますが、同時注文を取り扱っていないところもありますので注意して
下さい。
また、このシステムはトレード回数を極力抑えて設計しているためあまり気に
しなくても良いかと思います。
証拠金額が高騰している現在では、なるべく必要証拠金の安い証券会社のほうが
安心して運用を続けられると思います。
Q.あまりパソコンに詳しくないのですが?
A.
専門知識は必要ありません
表計算ソフトExcelの簡単な入力操作とインターネット閲覧が出来れば十分です。証券会社への注文操作は、各証券会社により異なるため、各証券会社の
操作方法に従ってください。
Q.返金保証はありますか?
A.
返金保証はいたしません
返金保証をうたっている商品の条件を見ますと、どれもほぼあり得ない条件と
なっているものが多いようです
数ヶ月間または一年間で一度も利益が出ないなんて事はどのシステムでもあり得ません。
Q.販売数制限又は販売価格の変更はありますか?
A.
現時点ではそのような予定はありませんが、ご購入者様の利益確保のために
今後予告なしに販売価格の変更や販売中止を行う事は考えられます
Q.バージョンアップの予定はありますか?
A.
今年中にバージョンアップの予定です
システム自体は単純なものなので大幅な変更は今回はありません
操作性の向上と新機能の追加を予定しています。
また、今回ご購入頂いた先着100名様につきましては、無償バージョンアップ
の対象とさせて頂きます。
Q.サポート体制はどうなっていますか?
A.
操作方法の不明な点につきましては無料メールサポートを行います。
Q.このシステムを使用すれば必ず儲かりますか?
A.
必ず儲かる保証はありません。
オーバーポジションを取らず、長期的に継続してトレードを行うことが大切です。
追伸
最後まで読んで頂いてありがとうございます
心から感謝いたします!
ここでひとつ私から提案があります!
あなたはお金を儲けて何をしようと思っていますか?
ただ漠然とお金持ちになりたいと思っているだけですか?
もしそうだとしたらきっとあなたはお金を儲けられません!
しっかりと目標をもって投資の世界に飛び込んで行ってください!
そして永遠にお金を増やし続けたいなんて幻想はきっぱり捨ててください!
儲かったお金は使うんです!
自分のため、家族のため、好きな人のために!
お金だけが資産ではないんです!
もっと違うあなたの資産を増やしていってください!
そう思って投資を続けて行けばあなたはきっと成功できるはずです!

*当システムは利益を保証するものではありません。実際の売買は自己責任でお願いします
Copyright c 2009- 杉本憲彦. All rights reserved. 無断転用・引用・複製等を固く禁じます。
